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2008.08.16 カテゴリ:社長の独り言

至高のマッサージ

本日、名古屋マッサージセミナー無事終了しました。

さすがに、定員の20名全員を一人ずつマッサージしましたが

汗だくですあせる

まずは、服の上からのマッサージです。

マッサージしながら、お一人ずつの症状に合わせて

手技を変えながら、解説を交えて見ていただきました。目

・肩や首、肩甲骨周りのマッサージ

・腰とお尻の筋肉のマッサージ

・ふくらはぎのマッサージ

については、を揉みながら首(胸鎖乳突筋)のストレッチ

同時に行うマッサージでした。

肩の張りを緩和するのと同時に、目の疲れや頭痛にも改善できます。

多分、1分もやっていませんが軽くなったのが体感出来たと思いますよ。

は、腰だけのマッサージだけではいけません。お尻の筋肉

大殿筋やその下にある中殿筋をほぐすと・・・いかがでしたか?

腰との組み合わせで、かなり楽になったのではないですか?

ふくらはぎのマッサージは、一番太く見える腓腹筋(ひふくきん)

とその下にあるヒラメ筋同時にマッサージします。

腓腹筋が疲れると乳酸が溜まると)朝方、足がつりますあし

経験あるでしょ!ビックリマーク

ヒラメ筋のマッサージは、立ちっぱなしの人向きです

しかし、腓腹筋の下にあるので難しいのです

そこで、オイルマッサージで見せた

手を滑らしながらやるマッサージ法でした。

このオイルマッサージですと、腓腹筋ヒラメ筋同時に

ほぐす事が出来るやり方です。グッド!

やられた方は、ムクミ疲れも取れて

足が軽くなったと思います。ニコニコ

いかがですか?

マッサージしながら、

何故こういうマッサージをするのか?

を解説しながらやると、「なるほど~ビックリマークとなりますし

マッサージをされた方も体感できてなお更の事

実感からくる説得力になったのではないでしょうか?

この手技が出来れば「効果が直ぐに分かるマッサージ

しかも、「力が抜けるくらいに気持ちよいマッサージ

同時に出来ます

ベッドから起き上がった、お客様は

びっくり目することでしょう。音譜

早く、この手技を手に入れてくださいねラブラブ

では、またパー

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